朝のドラめもん
2026/01/21
お題「債券続落大スティープなので色々と備忘のために記事を貼る/日銀はビビリンチョ対応をしない方が良いとは思いますが・・・・」
うーむマーライオン(不謹慎ですいませんすいません)
https://doramemon7743.sakura.ne.jp/justfunsight-marlion.html
〇本格派のマーライオンなのかはよくわからんところではございます(円債とか米トリプル安とか)
・火曜日はイブニングで変わらずくらいで戻ってきたけど結局はあばばばばーな相場でございましたな(備忘メモ)
あばばばばー
https://jp.reuters.com/markets/japan/SJOH3UXPRZMCVBV2JCTNR2HHDY-2026-01-20/
〔マーケットアイ〕金利:国債先物は続落、長期金利一時27年ぶり2.350% 財政拡張懸念で
ロイター編集
2026年1月20日午後 3:17 GMT+9
『[東京 20日 ロイター] - <15:13> 国債先物は続落、長期金利一時27年ぶり2.350% 財政拡張懸念で
国債先物中心限月3月限は、前営業日比30銭安の131円04銭と続落して取引を終えた。財政拡張懸念や20年債入札が弱めとなったことを背景に売り圧力が継続した。現物市場の新発10年国債利回り(長期金利)は一時2.350%と1999年2月以来の高水準を更新した後、同7.0ベーシスポイント(bp)上昇の2.340%。』(上記URL先より、以下同様)
ということで超長期のゲロゲロマーライオンぶりが目立っていますが、何気に横綱が30銭安なのに10年7甘ってのも結構なスティープじゃんというムーブになっておりまして、
『国債先物は朝方から売りが先行。与党からも消費減税に前向きな姿勢が示され、財政悪化懸念から軟調地合いが継続した。時間外取引の米長期金利の上昇も円債の圧迫材料となった。』
消費減税に関しては何となくなんですけど「検討を加速させる」とかいう検討する(やるとは言っていない)の遣唐使モードのような風情も醸し出しているのですが、それだけではなくて、高市さんの月曜の会見での説明を全体としてみた場合に積極財政出す気満々で意気揚々、ってのが全般として非常にわかりやすいという総合的な話として財政懸念ってなっているように思えます次第で、「責任ある」積極財政モードというやや真人間になってきたのかと思っていたら、何のことはない選挙モードになった途端に「積極財政」が前面に勢いよく出てきて、責任ある云々はどう見ても「責任ある(笑)」にしか見えませんわなという評価が少なくとも円債の人たちからは多かった、ということに尽きるんじゃないかと思いますので、消費減税の話を多少トーンダウンさせたとてどうなるんでしょう感はだいぶ漂って来ているんじゃないかっていう気がしますけどどうでしょうかねえ。
『後場に入っても国債先物は弱含みで推移。この日実施された20年債入札は弱めの結果と受け止められた。ただ、想定内の範囲と受け止められ、相場への影響は限られた。』
20年国債入札は入札前も結構調整して迎えまして、足切りはベンダーが報じてた市場事前予想水準とされるものよりも若干弱かったですけれども、まあそんなにアカンタレな結果という訳でも無かったとは思うのですが、
『2年債は一時1.225%と1996年以来の高水準を付けた後、前営業日比1.0bp低下の1.210%。5年債は一時1.715%と過去最高水準を更新した後、同1.0bp上昇の1.695%。20年債は同19.5bp上昇の3.450%と過去最高水準を更新。30年債は一時3.875%と過去最高水準を更新後、同19.5bp上昇の3.860%、40年債も一時4.215%と過去最高水準を付けた後、同26.0bp上昇の4.205%。』
『 OFFER BID 前日比
2年 1.204 1.211 -0.011 15:02
5年 1.691 1.701 0.013 15:02
10年 2.334 2.341 0.071 15:08
20年 3.431 3.442 0.186 15:08
30年 3.849 3.857 0.25 15:10
40年 4.177 4.205 0.273 15:08』
てな訳ですが、昨日は引け後も日本時間の夕方はなんかバンバン下げていまして、思わずマーライオンの画像リンクも貼りたくなる(ちなみにあのアングルから撮影したかったので水陸両用観光遊覧船(まだあるのかな)に颯爽と乗ったんですけどw)訳ですが、
https://port.jpx.co.jp/jpxhp/main/index.aspx?F=future&disptype=day_through
先物価格情報
燦然と輝く「安値:130.66 (01/20)(17:37)」がありますが、さすがに米国株安祭りがあったせいなのか先物反発して終わりそうな勢いですし、今日は輪番もありますし(でもって輪番と言えば、の雑談はのちほど)まあどうなんでしょうかねえという事で(変なこと言ってフラグ立てないようにしますwwwwww)
・トラ公の発狂で米国トリプル安には草も生えないがあんまり他人事でもないし何で円高にならんのか
https://jp.reuters.com/markets/japan/ZMK6LHT75ZLOPCLT5EILL4OZFA-2026-01-20/
「米国売り」再燃、トランプ氏が欧州に追加関税 恐怖指数8週間ぶり高水準
Saqib Iqbal Ahmed
2026年1月21日午前 1:22 GMT+9
『トランプ大統領は17日、米国がグリーンランドを購入できるようになるまで欧州8カ国からの輸入品に10%の追加関税をかけると表明。これを受けEU各国は930億ユーロ相当の対米関税の発動などを含む報復措置の取りまとめに着手するなど、緊張が高まっている。』
『こうした中、20日の序盤の取引で米国株式が大幅続落。外国為替市場で米ドルが売られているほか、米国債も売られ、国債利回りは上昇している。投資家の不安心理を示す「恐怖指数」として知られるシカゴ・オプション取引所(CBOE)のVIX指数は一時1.9ポイント上昇し、20.69と8週間ぶりの高水準を付けた。』(以上上記URL先より)
ということで米国トリプル安ざまあwwwwwwwトラ公に天罰キタコレwwwwwwwとか言いたい所ですが、まあこの動きを見てトラ公が無事にTACOってくれればいいんですけど、そのうち米国債券市場に関税課すとか米国株式市場に関税課すとか言い出すんじゃないか(ギャグですので念のためw)このモウロクジジイというお話だし、こんなニュースもありまして、
サムネイルがとんでもないドアップなので閲覧注意
https://www.sankei.com/article/20260120-OUQPZX7KJFJ4HFKU5GIO4Q4EVI/
ガザ平和評議会でトランプ氏から高市首相に招待状 参加期間3年超で10億ドル拠出要請か
2026/1/20 17:47
岡田 美月
国際 北米 イスラエル・中東情勢
『外務省は20日、トランプ米大統領から高市早苗首相宛てに、パレスチナ自治区ガザの暫定統治などを担う国際機関「平和評議会」への参加を呼びかける招待状が届いていたことを明らかにした。受領は日本時間17日。外務省関係者は今後、参加可否を検討するとしている。』
『ロイター通信によると、評議会の設立に関する草案で、米政権は招待国・機関が3年以上の参加期間を望む場合、10億ドル(約1583億円)の資金拠出を求めるとしている。』(以上上記URL先より)
からの、
https://www.afpbb.com/articles/-/3618683
トランプ氏、フランス産ワインとシャンパンに200%関税警告
2026年1月20日 15:35 発信地:ワシントン/米国 [ 米国 北米 ]
『【1月20日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領は19日、フランスがパレスチナ自治区ガザ地区の戦後統治と再建を監督する「平和評議会」参加に慎重な姿勢を見せていることを受けて、フランス産ワインとシャンパンに200%の関税を課すと警告した。』
『仏マクロン政権のジャンノエル・バロ外相は19日、「現時点ではフランスは受け入れられない」と述べ、評議会の憲章は、国連(UN)が支持している戦後ガザの復興・統治の枠組みを超える内容だと指摘した。』(以上上記URL先より)
・・・・どうみてもカツアゲです本当にありがとうございましたというお話なんだが、これ日本にもまた関税話復活とかいう話になりますとナンジャソラというお話になりかねないとかいう狂気の沙汰なのですが、これが飛んでくると話がややこしくなる(日銀大本営からしたらまた利上げを渋る言い訳になるからある意味では助かる話でもあるがw)なあとか思いました、まる。
なお、米国様がトリプル安とか言ってるのですが、まあ米国株安と今日の輪番と下げ過ぎの自律反発(かどうか知らんが)でイブニングの債券先物昨日の東京よりも値上がりして戻って来ているのは結構なのですが、ドル円ってさっきみたら158円台に堂々と乗りっぱなしでして、米国トリプル安なのにドル円円高に振れないのかよ、というのも何気におそロシアな気がしまして寒い・・・・・・・
〇日経が結構気合入れて財政懸念ネタをぶっこんでおりますな
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB1998P0Z10C26A1000000/
長期金利、一時2.380%に上昇 減税で財政悪化懸念
グローバルマーケット
2026年1月20日 9:19
(2026年1月20日 17:23更新)
『高市早苗首相は19日、食品を2年間、消費税の対象としない考えを示した。立憲民主党と公明党がつくった新党「中道改革連合」は19日に発表した基本政策に「食料品消費税ゼロ」を盛り込んだ。』
『市場の一部では、減税が恒久化される可能性も織り込み始めている。一段の財政悪化が意識されるなか、金利上昇が続くとの見方が多い。投資家の間では債券売りや、買い手控え姿勢が強まっている。』
『償還までの期間が10年を超え、財政リスクを反映しやすい超長期国債では売りが膨らんでいる。新発40年債利回りは一時前日比で0.275%高い4.215%をつけ、初めて4%台に乗せた。』
『財政拡張によるインフレ効果が意識され、中期国債にも上昇圧力が波及している。新発5年債利回りは前日比0.035%高い1.715%に上昇し過去最高となった。』(以上上記URL先より)
ってこちらの記事(前半は引用割愛しましたが)何気に会員記事になっていないのが日経のやる気元気井脇と言ったところだと思いましたし、今朝の社説は(電子版にはタイムスタンプの通りで前日夜にでますしちゃんと無課金勢も全部読めますね)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK199ZE0Z10C26A1000000/
[社説]消費税減税ポピュリズムに未来は託せぬ
社説
2026年1月20日 19:15
この社説、題名もそうなんですが初手の時点でサムネの画像の説明部分に『高市首相は19日の記者会見で食料品の消費税率を2年間ゼロにする考えを「悲願」だと表明した(19日、首相官邸)』ってやってるのが芸が非常に細かくて、何で急にこんなに財政懸念の懸念のトーンをヒートアップさせてきたのかはアレですが、日経のランボー怒りの表明を感じましたのは私だけでしょうか・・・・・
『高市早苗首相が19日の記者会見で食料品を2年間、消費税の対象から外す考えを表明した。2月8日投開票の衆院選は与野党そろって消費税減税を公約する構図が固まった。日本の財政を「行き過ぎた緊縮」と呼び、恒久的な歳出削減や財源を伴わない無責任な減税ポピュリズムに未来は託せない。』(上記URL先より、以下同様)
>日本の財政を「行き過ぎた緊縮」と呼び、恒久的な歳出削減や財源を伴わない無責任な減税ポピュリズム
>日本の財政を「行き過ぎた緊縮」と呼び、恒久的な歳出削減や財源を伴わない無責任な減税ポピュリズム
>日本の財政を「行き過ぎた緊縮」と呼び、恒久的な歳出削減や財源を伴わない無責任な減税ポピュリズム
中々の気合の入り方で、
『消費税は大平正芳内閣の一般消費税、中曽根康弘内閣の売上税の相次ぐ挫折を経て、竹下登内閣の1989年に実現した。安倍晋三元首相が2度の延期と引き上げで達成した財源を手放すのが高市首相の「私自身の悲願」なのか。』
大平首相って「一般消費税導入」を堂々と選挙で持ち出して負けてしまった(その後40日抗争が起きたのは思いっきり記憶がある位のジジイです、もちろん当時は選挙権無かったので念のためw)という立派なお方でしたが、そこまで話を戻して「私自身の悲願」に対して砲撃をしているのも中々でありますな。
でまあ締めの部分では
『財政悪化への懸念から市場では円安と長期金利上昇が加速している。供給制約下の需要追加、円安による輸入価格上昇の両面から物価高対策としても疑問が多い。「即効性が乏しい」という首相の過去の発言とも矛盾する。
日本経済はインフレで名目国内総生産(GDP)の伸びに比べ金利の引き上げが遅れる「財政のボーナス期」にあるが、選挙のたびに財政規律が緩むようでは困る。与野党は衆院選で財政健全化の目標と道筋も明示すべきだ。』
ってな締め方をしていまして、日経新聞がこの件ではものすごい勢いで頑張っているのが目立ちますな、とは思うのですが、なんか変なもんでも食ったのかというこの真人間ムーブですな、ビックラ。
まあBBGでも
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-01-20/T951R0KK3NYA00
市場に刺さらぬ「財政規律」、衆院解散で金利上昇−消費減税財源に懸念
・40年国債利回りは過去最高の4%超まで上昇、市場は財政悪化を意識
・軽減税率ゼロで消費税収5兆円減、高市首相「赤字国債に頼らず」
Takashi Umekawa、Keiko Ujikane
2026年1月20日 at 14:57 JST
更新日時:2026年1月20日 at 17:39 JST
『債券市場で金利の上昇圧力が強まっている。高市早苗首相が衆院解散を表明した19日に打ち出した消費減税の財源を巡る懸念が要因だ。首相は「財政の持続可能性」を強調したが、市場にその声は刺さっていない。』(上記URL先より、以下同様)
ということで、
『「財政にも配慮する」との政権側の発信にもかかわらず、市場の動揺は収まるどころか増幅しつつある。消費減税によって失われる財源をどう手当てするのか、実効的な裏付けに乏しいことを市場は見透かしている。財務省試算によると、軽減税率をゼロ%まで引き下げた場合、消費税収は年間約5兆円減少する。首相は赤字国債に頼ることなく財源を手当てする考えだが、兆円単位の穴を埋めるのは容易ではない。』
ってお話ですが、まあ既に皆様ご案内のところではありますが、
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260119-GYT1T00308/
高市首相「高市早苗が内閣総理大臣でよいのか国民の皆様に決めていただく」…解散表明会見全文
2026/01/19 19:03 (2026/01/19 19:15更新)
結局全体のトーンが財政出す気満々だし、
『信なくば立たずであります。重要な政策転換について、国民の皆様に正面からお示しし、その是非について堂々と審判を仰ぐことが民主主義国家のリーダーの責務だと考えました。その本丸は責任ある積極財政です。これまでの経済財政政策を大きく転換するものです。行き過ぎた緊縮志向、未来への投資不足、この流れを高市内閣で終わらせます。』(上記URL先より)
って行き過ぎた緊縮志向なのに何で財政ポジションが馬鹿みたいに悪化し続けてきたんだよというお話でして、まあこれみたら市場との対話だの責任あるだのってのはただの目くらましと普通に思う罠としか申し上げようがないですもんね。
・・・・・ということでこの辺まで皆様既にご案内の記事をペタペタ貼っているだけで恐縮ですが(恐縮なのでアタクシ謹製の素材画像を最初に提供した次第wwwww)、まあ後日忘れないためにも並べておきました。
でもって今日と金曜日の注目が「日銀の対応」になるんですが・・・・・・
〇日銀は「信認」をどう得るかを考えて頂きたいのですが・・・・・(=輪番増額や臨時輪番は危険な賭けになると思うのよね)
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-01-20/T94VG6T9NJLW00
超長期金利急騰、昨年4月来の変動に−財政と需給警戒で95年来の4%台
Hidenori Yamanaka
2026年1月20日 at 9:21 JST
更新日時:2026年1月20日 at 17:34 JST
ここの記事に「日銀による国債市場への介入」って論点があるんですが、まあすっかりデフレ菌に脳が侵されている人も散見される訳ですが、ここで超長期金利の上昇にビビって臨時輪番だの輪番増額だのを今日いきなりぶち込むのが悪手オブ悪手である、と「私言いましたよね」をしておきたく存じます次第なんですよ。
つまりですね、足元では「財政への「信認」」が問われている事態な訳で、そういう「信認」の問われる状態になっている中で日銀がいつものビビリンチョをかまして輪番増額(なら今日)とか臨時輪番(なら明日)とか言い出しますと、それはまさしく市場から「日銀は財政ファイナンスに積極的に打って出た」というストーリーになるので、そりゃまあ物理的に買いが入れば債券市場はその瞬間は戻ってくれると思うのですが、「日銀が財政ファイナンスを露骨に実施」ってことになると「通貨の信認」問題になってくるので、うっかりすると円がトンデモナイ売られ方をするという破壊的なリスクがあるわけですがな、というお話なんですよね。個人の感想だからそうはならないかもしれないですけれどもかなりの賭けになると思うですよね〜。
ちょうど例のパウちゃん連帯署名問題で日銀だけ主要中銀の署名に参加しないというプレイをやって、しかもその時に「政府に相談した」とかいうのが表ざたになってしまうという極めて残念な事案が発生していて、それだけでも「日銀は財政従属なので財政ファイナンス懸念がありますなあ」っていうストーリーになりやすい状態になっているのですから、変な火消しをするのって火消しにならないリスクが従前以上にある(もちろん輪番増額や臨時輪番をやって無事に止まるかもしれないのでそこはもう分からんけど)と思います。いやー間が悪い間が悪い。
でもって金曜日は金融政策決定会合終わって展望レポート出て、ということで毎度おなじみ植田総裁のハトハトチキンショーもとい記者会見があるのですが、ここでまあどうせ超長期金利の大上昇についてのコメントなども言われるでしょうし、それ以前の問題として明日からのMPMで金利上昇の話も議論に上がってくると思うんですよね。
そしてここでもう一つ懸念しているのは、これまでの日銀のパティーンですと足元の超長期金利上昇にビビって今後の緩和調整に関しての植田総裁の説明がトーンダウンしてしまうんじゃないか、というのもこれまたアタクシが懸念している所でして、これ今後の利上げに関してまたぞろ「慎重に対応」というトーンを強めた言い方をしてしまうと、まずは為替市場が円安に飛びやすくなる(トラ公があんな自爆しているのに対ドルで大して円が上がらん状況なのがアレですし)訳でして、為替市場が円安に飛びやすくなると俄然長い方の金利にもダメージ、ということになり兼ねませんので、ここで日銀がビビリンチョをしてしまうのに対して非常にイヤーな予感しかしない、ということで「私言いましたよね」をさせていただきましたwwwwwwwwwww
まあ要するに「信認」ネタで売り込まれだすと元(インフレ下の高圧経済しかも財政ポジションがトンデモナイ状況なのに・・・・)から断たないとダメなんですよね、ということですね〜
〇そういや生活意識アンケートをネタにするのうっかりしていましたのですが時間が中途半端に足りないので明日にでも(滝汗)
概要
https://www.boj.or.jp/research/o_survey/ishiki2601.htm
「生活意識に関するアンケート調査」(第104回<2025年12月調査>)の結果
本編
https://www.boj.or.jp/research/o_survey/data/ishiki2601.pdf
「生活意識に関するアンケート調査」(第104回<2025年12月調査>)の結果
というのがありまして、よく考えたら昨日ネタにする話の積りで読んでいたのですが債券市場があの有様になっていたのですっかり頭から飛んでおりまして、今日こそと思ったら昨日の債券市場がこの有様ということで時間が足りなくなってしまいましたすいませんすいません。
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